You don’t have to do that, if you don’t want to.について考える

こんにちは!

川越在住、英語学習コーチの山道 志帆です。

このタイトルの英語、

どんな意味だかわかりましたか??

You don’t have to do that, if you don’t want to.

やりたくないなら、やらなくていいよ。

っていうことです。シンプル!

メルボルンでCherylとRobとLextonで過ごしているときに、何かの時にRobがさりげな〜く言っていた言葉で、気に入ったのでメモしておいたんです。

すごくシンプルですよね。
「自分のことは自分で決めていいんだよ!」
っていう、あたりまえといえば、あたりまえの考え方。

でも、そうは行かないことだってたくさんある。
もちろん、それはわかります。
やらなきゃいけないこと、I have to なこともたくさんある。

それでも、この言葉が日常に、側にあるかどうかで見えてくる景色は明らかに違うんだろうなと、コーチングを学ぶようになってから思っているのです。

ちなみにCherylはカウンセリングオフィスを経営する敏腕女性カウンセラー。
一緒にいるだけで、学ぶことがたくさんあったのです。

コーチングとカウンセリングの違いは何かな?
ということも、語り合ったので、またそれは後ほど。

オーストラリアではカウンセリングに健康保険が効くそうで、誰かに話を聞いてもらうということの効能がしっかりと認められているとのことでした。

手前のグリーンのドレスがCherylでお隣のピースがRob

 

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