ママじゃなかった頃の自分を思い出すこと

こんばんは!

川越在住、英語学習コーチの山道志帆です。

 

今日は大学時代のバイトつながりの仲間とランチしてきました。
たま〜に会ってランチしたり、なんだかんだでもう16年くらい経つ仲間です。

最近、そういう時間も心地いいなと思っています。

「ママじゃない時間」

まだ、私の35年の人生の中でママは6年しかやってないんですよね。

もちろんママとしての人生のインパクトは大きいんですが、
それだけじゃないなと思うわけです。

子供ができる前の自分ってどんなだったかな・・・・
と考えてみたり。

今が満たされているからこそ、過去を懐かしむ余裕があるというか・・・・

昔好きだった本とか、映画とか、場所とか、
そういうのを思い出してみるのも悪くないなと思うのです。

今日、昔からの仲間と話していてほっこりした気持ちになったので、ふとそんなことを考えました。

そういえば、今朝のママレッスンでも、お互い独身時代のバックパッカーの話で盛り上がったのでした。

 

ママだからといって、何もかもをママ仕様にしなきゃいけないってことはないんですよね。

私は、そんなことに気がつくのに6年もかかってしまいました。
何となく、窮屈で、フィットしない、物足りない感じ。頑張り続けないといけないという、息苦しさ。

もし、今、少しでもママとしての自分にそんな風に感じているとしたら、我慢しなくていいんですよ。
と言いたいな。

 

いつだって、なりたい自分でいていいよ。
って、背中をグッと押してあげたい気持ちになったのでした。

 

ほぼ、深夜のつぶやきです・・・・・

 

さて、入院の準備しよ

 

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