みんなのために何ができるのか、何をしないのか

こんにちは!

川越在住、英語とコーチングでがんばるあなたを応援する パーソナルコーチの山道 志帆です。

今日は、都内のお世話になっている会社で英語コーチング事業の打ち合わせがあったので、参加してきました。

事務局のみんなとランチを食べて、その後、オフィスミーティング。

世界中からZOOMで参加してくれる英語コーチもいて、たくさん意見交換もできて、とてもいい時間だったなと思います。

 

さて、タイトルのことですが、最近、よく考えていることです。

今までって、割と自分の心地よい人間関係の中にだけいて、それでいいと思っていたところもあるんです。自分がやりたいことをやりたいようにやれているはず・・・と。

ただ、その中で少しだけ、変化しないことを選択している居心地の悪さを感じていたことも事実ですし、その居心地の悪さを排除しようとしていたなと思います。

 

以前よりも人間関係が広がっていく中で、自分にできることは何なんだろうかと、ふと考えました。コーチとして、英語のプロとして。

 

もしかしたら、それは心のざわざわが伴うことかもしれない。

うまくコミュニケーションが取れないことかもしれない。

途中で抜けたいと思ってしまうようなことかもしれない。

 

でも、それでも、関わらないという選択はできないなと思っています。
他人の人生にはあんまり興味はないけれど、人が好きだから。

 

私の行動で、誰かが笑顔になるのであれば、私は行動し続けるし、学び続けます。

それが挑戦だったり、小さな一歩だったり。

時に、大きく傷付けてしまうことがあるかもしれないけれど、
だからといって、やめるわけにはいかないんですよね。

それが信念だから。

望む私のあり方はまだぼやっとしているけれど、一緒にいる仲間の笑顔は見たいのです。

 

深夜のつぶやきにお付き合いいただきありがとうございました。

パーソナルコーチ
山道 志帆

 

トラストコーチングスクール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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